映画「探偵はBARにいる」で一番格好良かったのは?

2011/10/7 FRI
ただいま〜、と旅行から戻り、
10日ぶりのブログ更新。


ん?
ただいま〜はいいけど、
どこへ行ってたの?
という声が聞こえそうですが、
今はナイショ
いつか白状します=^_^=


そんな謎の旅先で見たのが、
大泉洋が札幌で雪と格闘するアクション映画
「探偵はBARにいる」


普段はとぼけた味が魅力の大泉洋ですが、
この映画で新境地開拓。
コンビを組む松田龍平も
北海道開拓おかきをポリポリ食べながら、
悪党どもをバッタバッタとやっつけ、
気持ちいい!


小雪も、西田敏行も・・・
まあ、このくらいにしておきますね(^^ゞ


でも一番格好良かったのがプログラムで
橋本監督が言っていた一言
「ターゲットなんか気にしない。
自分が面白いと思った映画を撮るだけ」


うーん、言ってみたいこのセリフ!
と100年早いことを妄想する、
かめさんでした(^^ゞ